求Kalafina幾首歌的歌詞~

如題:

求以下日文 歌詞

adore音楽また風が強くなった其他語言都不需要

行與行不要空,分段除外

謝謝~

2 Answers

Rating
  • Favorite Answer

    adore 作詞︰梢浦由記

    作曲︰梢浦由記

    見果てぬ夜明けのimage(イマ一ジュ)

    二人の胸にソプラノを響かせて

    やがて歡びの空

    待ち受けるchorus

    まるで愛のように光る

    かなしみの屆かない

    風の吹く場所がある

    時を止めて 水になって

    波の形も失くして むすびあう

    世界の嘆きを連れて

    儚く甘く殘酷な未來へと

    蒼く逆卷く時のたてがみを驅る

    貴方だけが the one that I adore

    どうしても葉わない

    願いだけ分け合って

    寂しさを見送って

    貴方がここにいるから 生きている

    繫がる瞳のimage

    二人の胸に透明なベルが鳴る

    いつか終わりゆくもの

    その中にだけ 永遠があるように

    見果てぬ夜明けは深く

    眩しい夏のソプラノを響かせて

    やがて空にはうたが

    土に叫びが まるで愛のように光る

    4. また風が強くなった

    作詞:梢浦由記

    作曲:梢浦由記

    僕等が乘る筈だった船は沈んでいた

    燒け焦げた地圖だけが波に搖れていた

    「weigh your anchor…and dream on!」

    海を渡る燕は渴きに戰きながら

    懷かしい故鄉の春を夢見てた

    「storm is coming…」

    その船は炎に包まれて

    未知の岬に消えたのです

    水底に朽ちた羅針盤が

    今もまだ北を指しています

    また風が強くなった

    道を照らす筈だった星は闇に墮ちていた

    燃える舳先に獨り君は佇んだ

    「storm is coming…!」

    全ての光の消え去った

    貴方の指の隙間には

    嘗めたら少しだけ鹽辛い

    苦難の粒が殘るでしょう

    何の役にも立たないけど

    少し光に似てるそれが

    私が貴方に殘して行く

    たったひとつの おくりもの

    また風が強くなった

    僕の方へ吹いて來た

    weigh your anchor…and dream on!

    5. 音樂

    作詞:梢浦由記

    作曲:梢浦由記

    それでも誰かを信じたい君の小さな溜息は

    世界の何處にも屆かず消えた

    雨は二人を打ち據えて僕は瞳を尖らせて

    何にも出來ないこの手を離した

    僕に見えないものが君には見えていたの

    太陽が昇る場所までまだ遠い

    魂の中にある一條の光を信じて

    叫びたい言葉さえ無いけれど

    ただ叫んでいる それが僕の音樂

    いつ終わるかなんて分からない

    きっと終わるときも分からない

    だからもう少し、せめてもう一步

    何處へ行きたいか分からない

    それでもしつこく呼ぶ聲に

    嵐を選んで碇を上げる

    叫ぶ力も盡きて その雲が消える頃

    激しい夜明けが海をも枯らすだろう

    魂が果てるまで一條の光を信じて

    泣きながら歌うんだ眠れない

    夜の向こうに きっと君の音樂

    明日への近道が

    どうしても見つけられない

    一つずつ 一步ずつ

    そんなの分かっているけれど

    太陽が昇る場所へ

    それでも信じ續けたい君の小さな溜息が

    僕の胸を不意に貫いた

    君の手を取る為に闇雲にただ愛を信じて

    僕達は手探りでじたばたとまだ旅の途中

    魂が果てるまで一條の光を信じて

    出鱈目な旋律が溢れ出す夜の向こうに

    きっと僕の音樂

  • 10 years ago

    圖片參考:http://imgcld.yimg.com/8/n/AB07126140/o/1511010901...

    Kalafina(華麗菲娜)

    adore

    作詞︰梢浦由記

    作曲︰梢浦由記

    見果てぬ夜明けのimage(イマ一ジュ)

    二人の胸にソプラノを響かせて

    やがて歡びの空

    待ち受けるchorus

    まるで愛のように光る

    かなしみの屆かない

    風の吹く場所がある

    時を止めて 水になって

    波の形も失くして むすびあう

    世界の嘆きを連れて

    儚く甘く殘酷な未來へと

    蒼く逆卷く時のたてがみを驅る

    貴方だけが the one that I adore

    どうしても葉わない

    願いだけ分け合って

    寂しさを見送って

    貴方がここにいるから 生きている

    繫がる瞳のimage

    二人の胸に透明なベルが鳴る

    いつか終わりゆくもの

    その中にだけ 永遠があるように

    見果てぬ夜明けは深く

    眩しい夏のソプラノを響かせて

    やがて空にはうたが

    土に叫びが まるで愛のように光る

    音楽

    作詞/作編曲:梶浦由記

    それでも誰(だれ)かを信(しん)じたい君(きみ)の小(ちい)さな溜息(ためいき)は 世界(せかい)の何処(どこ)にも届(とど)かず消(き)えた

    雨(あめ)は二人(ふたり)を打(う)ち据(す)えて僕(ぼく)は瞳(ひとみ)を尖(とが)らせて 何(なに)にも出来(でき)ないこの手(て)を離(はな)した

    僕(ぼく)に見(み)えないものが君(きみ)には見(み)えていたの 太陽(たいよう)が昇(のぼ)る場所(ばしょ)までまだ遠(とお)い

    魂(たましい)の中(なか)にある一条(いちじょう)の光(ひかり)を信(しん)じて 叫(さけ)びたい言葉(ことば)さえ無(な)いけれどただ叫(さけ)んでいる それが僕(ぼく)の音楽(おんがく)

    いつ終(お)わるかなんて分(わ)からない きっと終(お)わるときも分(わ)からない だからもう少(すこ)し、せめてもう一歩(いっぽ)

    何処(どこ)へ行(ゆ)きたいか分(わ)からない それでもしつこく呼(よ)ぶ声(こえ)に 嵐(あらし)を選(えら)んで碇(いかり)を上(あ)げる 叫(さけ)ぶ力(ちから)も尽(つ)きて その雲(くも)が消(き)える頃(ころ) 激(はげ)しい夜明(よあ)けが海(うみ)をも枯(か)らすだろう

    魂(たましい)が果(は)てるまで一条(いちじょう)の光(ひかり)を信(しん)じて 泣(な)きながら歌(うた)うんだ眠(ねむ)れない夜(よ)の向(む)こうに きっと君(きみ)の音楽(おんがく)

    明日(あした)への近道(ちかみち)がどうしても見(み)つけられない 一(ひと)つずつ 一歩(いっぽ)ずつ そんなの分(わ)かっているけれど 太陽(たいよう)が昇(のぼ)る場所(ばしょ)へ

    それでも信(しん)じ続(つづ)けたい君(きみ)の小(ちい)さな溜息(ためいき)が 僕(ぼく)の胸(むね)を不意(ふい)に貫(つらぬ)いた

    君(きみ)の手(て)を取(と)る為(ため)に闇雲(やみくも)にただ愛(あい)を信(しん)じて 僕(ぼく)達(たち)は手探(てさぐ)りでじたばたとまだ旅(たび)の途中(とちゅう) 魂(たましい)が果(は)てるまで一条(いちじょう)の光(ひかり)を信(しん)じて 出鱈目(でたらめ)な旋律(せんりつ)が溢(あふ)れ出(だ)す夜(よ)の向(む)こうに きっと僕(ぼく)の音楽(おんがく)

    また風が強くなった

    作詞:梢浦由記

    作曲:梢浦由記

    僕等が乘る筈だった船は沈んでいた

    燒け焦げた地圖だけが波に搖れていた

    「weigh your anchor…and dream on!」

    海を渡る燕は渴きに戰きながら

    懷かしい故鄉の春を夢見てた

    「storm is coming…」

    その船は炎に包まれて

    未知の岬に消えたのです

    水底に朽ちた羅針盤が

    今もまだ北を指しています

    また風が強くなった

    道を照らす筈だった星は闇に墮ちていた

    燃える舳先に獨り君は佇んだ

    「storm is coming…!」

    全ての光の消え去った

    貴方の指の隙間には

    嘗めたら少しだけ鹽辛い

    苦難の粒が殘るでしょう

    何の役にも立たないけど

    少し光に似てるそれが

    私が貴方に殘して行く

    たったひとつの おくりもの

    また風が強くなった

    僕の方へ吹いて來た

    weigh your anchor…and dream on!

    2011-01-09 06:50:32 補充:

    打完才發現有人比我快....真厲害orz

Still have questions? Get your answers by asking now.